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    <title>韓国ドラマレビュー情報</title>
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    <updated>2006-02-11T03:44:12Z</updated>
    <subtitle>韓国ドラマや韓国映画のDVDレビュー情報サイト。韓国俳優、韓国女優、50音別。あなたのレビューも掲載してみませんか？</subtitle>
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    <title>気まぐれな唇 ｜キム・サンギョン</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:44Z</published>
    <updated>2006-02-11T03:44:12Z</updated>
    
    <summary>きまぐれなくちびる</summary>
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        <name>heehee</name>
        
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            <category term="キム・サンギョン" />
            <category term="韓国映画-か行" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0002HNQC0%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0002HNQC0%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B0002HNQC0.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="気まぐれな唇" align="left" hspace="5" border="1" width="99" height="140">気まぐれな唇</a><br>出演：キム・サンギョン /チュ・サンミ /イェ・ジウォン<br>ハピネット・ピクチャーズ<br>発売日 2004-08-27<br>]]>
        <![CDATA[<b>面白かったです。</b> 2005-09-21<br>登場人物たちの心の動きを一歩引いたところからきちんと表現していて監督の才能を感じました。一度でも恋愛したことがある人だったらきっと共感できることが多いと思います。よくある韓国の恋愛ものとは一線を画しているので韓国の映画が好きな人ではなく映画が好きな人に見てほしいです。<br><br><b>ユーモア溢れる粋なセリフで語られる「男の本性・女の本音」</b> 2005-03-02<br>いい加減だが憎めないプレイボーイのギョンスが旅先で出会った、図々しいくらい積極的なミョンスクと、本心が解らないクールなソニョン、対照的な二人の女性に翻弄される哀愁に満ちた姿をリアルに、そしてユーモラスに描いていると思います。見終わった後は、私はさみしい気持ちになりました。<BR>男性と女性では、見たときの感じ方が違うのかも知れません。お酒を飲むシーンが多いのですが、ホン・サンス監督は俳優に本当に酒を飲むことを要求したそうです。<BR>焼酎が体質に合わないチュ・サンミは他の酒を代用したとか。チュ・サンミさんは、1998年末頃に、日本の生理用品「ウィスパー」のCMに出演していたこともあるそうです。思わずジャケ買いしたくなるような、パッケージデザインですね。<br><br><b>刺激的な愛のドラマ</b> 2004-08-31<br>とかく○○映画祭で○○賞を受賞した作品というのは私の理解の範囲を超えています。<BR>春川、慶州と韓国の映像スポットを舞台に、俳優役のキム・サンギョンと行きずりの相手役となるイェ・ジウォン、チュ・サンミが織りなすちょっと刺激的な愛のドラマです。積極的に迫る女性と、追えば逃げていく女性という全く逆の女性を対比させることで、同じ男性の心に潜む二面性を描いた作品だと思います。<BR>物語にストーリー性はなく場面ごとに箇条書きに演じられていくという感じです。Ｈなシーンもありますが成り行きの中での一こまという感じでグロくはありません。でもやはり刺激的な愛のドラマです。<br><br><b>「人として生きるのは難しい、でも怪物になってはダメだ」</b> 2004-08-07<br>「愛してる」と「かわいいね」の境目，執着される側から執着する側に回ってしまう心の連鎖など，ギョンスと二人の女性との関係を通じて，心の内面がよく描かれていました。日本や香港の映画やドラマと比べて，儒教社会が色濃く残っているからか，登場人物の言葉が礼儀正しい感じがするのが印象的でした。「人として生きるのは難しい、でも怪物になってはダメだ」という，この映画の中で繰り返される格言。怪物になるなというのは，結局自分が出来る以上の能力を高望みしてはいけないということ。この言葉がしょうもない先輩から，”もっと”しょうもない後輩へと受け継がれる。その過程がコメディですね。「オチ」がないこの映画は，平凡といえば平凡な作品ですが，結局人間は模倣の繰り返しで生きてゆくものなのだと気づかされました。よく言えば「学習」なんでしょうが，まぁ学習になっているようで，なっていないようで...だけど，人は精一杯背伸びして恋愛するんですよね。韓国人と日本人では感じ方が違うと思うけど，なかなかためになる映画でした。市場や食生活，生活様式など韓国の日常生活をかいま見ることも出来ます。チュ・サンミは，CM出演料で１億ウォンを稼ぐトップ女優だけに存在感が違います。表情が豊かです。日本の女優よりもスケールの大きさを感じます。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0002HNQC0%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0002HNQC0%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>春夏秋冬そして春 ｜オ・ヨンス</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:44Z</published>
    <updated>2006-02-11T03:41:25Z</updated>
    
    <summary>しゅんかしゅうとうそしてはる</summary>
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        <name>heehee</name>
        
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            <category term="オ・ヨンス" />
            <category term="韓国映画-さ行" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0006FNIBM%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0006FNIBM%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B0006FNIBM.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="春夏秋冬そして春" align="left" hspace="5" border="1" width="111" height="160">春夏秋冬そして春</a><br>出演：オ・ヨンス /キム・ギドク /キム・ジョンホ /キム・ヨンミン<br>エスピーオー<br>発売日 2005-04-29<br>]]>
        <![CDATA[山間の湖に浮かぶ小さな庵には老僧と幼年の男の子が暮らしていた。その男の子が17歳の少年にになったある日、庵に養生のために少女がやってくる。欲望を抑えきれない少年は、彼女と結ばれるが、老僧に見つかり、彼女は寺から出ていくことに…。<br> 『悪い男』など、作品を発表するたびに世界的に評価が高まるキム・キドク監督が、人間の生を四季の移り変わりとともに見せていく美しい作品。とはいえ、人間の欲望、執着から、罪を浄化していく姿までジックリと描き、生きることの意味を問い掛けてくる。セリフはほとんどないけれど、状況をしっかり伝える演出はさすが。人間界で何が起こっても、決してゆらがない自然の雄大さに目を見張ること必至。（斎藤 香）<br><br><b>すばらしい芸術作品</b> 2005-07-26<br>この監督の作品ではこれまでに『悪い男』『サマリア』を見ましたが、この映画で監督の持つ独特な世界というか癖のようなものが分かった気がします。舞台はどこかの山奥、山に囲まれた湖の中に小さなお寺が浮かんでいて、老和尚と小さな弟子が一緒に暮らしています。この2人がどういう関係なのか、どういういきさつでここに住んでいるのかは特に説明はありません。春、夏、秋、冬、と画面が変わるごとにこの青年が成長していきます。夏では17歳、病気の療養のために寺に来た少女と恋に落ち寺を後にする。秋には30代、妻を殺して寺に逃げてくる。冬には？十代、全てを悟り、穏やかな表情を持って帰ってくる。こう書くとただの少年の波乱万丈の人生のように聞こえますが、少年時代から描かれる彼の人生の中には逃れようのない運命、そして輪廻転生という深いテーマが関わっていて一つ一つの場面が全て意味を持っています。そして説明のなかった少年と和尚の関係も後になって自然に想像ができる構成になっています。この映画のすごいところはセリフがほとんどないのに、演技と映像で人間の欲望や怒り、悲しみなどをほとんど表現しているところです。ちなみに登場人物も数えるほどしかいません。最後に、これだけはいわなければならないのは究極の映像美についてです。湖の中に浮かぶお寺というありえない設定はその先の数々の美しい場面を作り出すのになければならない設定だったと思います。また、仏教を背景にアートを取り入れるという技法も斬新極まりない。ありえないことをしてそれを正当化させてしまう、キムギドク監督の腕にはただただ感服するばかりです。『サマリア』が好きだった人には是非見てもらいたい作品です。『サマリア』を究極にしたらこんな映画ができるんだろうなという感じです。<br><br><b>たんたんとした日々の情熱・・・</b> 2005-09-04<br>山奥湖にそびえる寺を舞台に奏でられる移り変わる四季の風景<BR>そこで暮らす老僧と修行僧の物語。「悪い男」のときの妙な<BR>屈折的な酷の強さがやわらぎ、異色作にはかわりないがどこか<BR>やさしい作品となっている。<BR>少年僧が初めて命の尊さを知った春。青年となった僧のはじめて<BR>の恋を情熱的に描いた夏。人の気持ちのうつろう現実を知り、自虐<BR>的になり絶望の淵に立った秋。心機一転し真の修行に励んだ冬。<BR>そして春が来て・・・<BR>四季と共に動く人の成長と人間の志から生じていく奇跡の術を描いたフアンタジーヒューマンドラマである。<br><br><b>師匠の老僧のラストショットに絶句。</b> 2004-10-31<br>『湖上に浮かぶ寺・移り変わる四季・・・』という幻想的で美しい風景はため息ものですが、一言でいうと<BR>ル・シネマの支配人さんの評する、『ちょっと邪悪なマルコメ君の成長物語』というのが、ズバリ言いえています（笑）主人公の小僧は、小動物はいじめる、寺に療養に来た少女には手を出す、<BR>さらに青年期には・・・とおよそ人の咎を全て行いつつも、なぜか憎めないのは、<BR>見ているこちらにも、自身に思い当たる姿があるからではないでしょうか。今回は、自身も出演している（『冬』の中年期の役）、キム･ギドク監督。<BR>その圧倒的な暴力シーンと、ヤクザや売春婦といった影の世界を生きる人々を描く作風は、<BR>『韓国の北野武』というのも、これまた言いえている気がします。『魚と寝る女』、『悪い男』と、ショッキングな公開作が続くなか、だんだん夢中になっている人も多いのではないでしょうか。<BR>今後の公開作品として、今年ベルリンとヴェネチア映画祭をそれぞれ制した『サマリア』、『空き家』もかなりクセモノのようですが、<BR>ずっと未公開だった、チャン・ドンゴン主演の『コーストガード』が、ようやく見られそうなのが楽しみです。<br><br><b>「無修正版」の意味</b> 2005-10-09<br>はじめの2,3分で映画の内容、結末ともに読めてしまいます。<BR>表紙にある「無修正版」の意味が解りません。<BR>般若心経を緑=春　青=夏　朱=秋　白=冬に刑事さんまで加わって塗る場面が良かったです。キム・キドク監督作品の総論になってしまいますが、<BR>最近の韓国映画にありがちな、興行の成功を保証する大スターを起用せず(例外はコースト・ガード)<BR>舞台などで活躍する実力派俳優を選出して、素早く組み立てる技が見事です。<br><br><b>圧倒的ではないがジワジワくる</b> 2005-09-11<br>登場人物１０人程度、その内一人は覆面姿、台詞はほとんどなく、場面もほとんど変わらない。映像と音楽のみで語りかけてくる、まさにキム・キドクの世界。<BR>春夏秋冬の中に数十年の営みが隠されているが、キム監督はこの時間の経過の中で一体何を表現しようとしたのだろうか、私にはよく理解できないが、なんとなく彼の作品はよく見てしまう。<BR>お金をかけた一大スペクタクルご持て囃される映画界にあってほとんどお金をかけているように思われないキム・キドク監督作品はなぜか存在感がある。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0006FNIBM%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0006FNIBM%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>もし、あなたなら ~6つの視線 ｜イム・スルレ</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:44Z</published>
    <updated>2006-02-11T03:39:05Z</updated>
    
    <summary>もしあなたなら</summary>
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        <name>heehee</name>
        
    </author>
            <category term="イム・スルレ" />
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0009N6M5K%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0009N6M5K%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B0009N6M5K.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="もし、あなたなら ~6つの視線" align="left" hspace="5" border="1" width="112" height="160">もし、あなたなら ~6つの視線</a><br>出演：オムニバス・ムービー /イ・ソリ /ペク・チョンハク /キム・ムンジュ /キム・セドン<br>エスピーオー<br>発売日 2005-07-29<br>]]>
        <![CDATA[韓国映画界のこれからを担う中堅や新進の映画監督たち6人が、「もし、あなたなら」というテーマを観客に問いかけるべく撮りあげた、ユニークなオムニバス映画。一重まぶたで太めという自らの容姿に悩む女子高生、性犯罪の前科がある男とその近所に住む少年、英語早期教育に熱心なあまりに子供に舌の手術を受けさせる親と言った人々を主人公にした、6本の印象的な映像が展開する。<br> ここで提示されるのは、さまざまな形の社会的抑圧、そして矛盾。わかりやすい結末のショートストーリーを望めば肩すかしを食らわされるかもしれないが、言葉ではなく映像の力で問題提起するという最大の目的は十分に果たされている。中でも、見た目が韓国人そっくりであるために精神障害者と間違われてしまった出稼ぎネパール人女性を主人公にしたパク・チャヌク監督（『オールド・ボーイ』）の一本は、メッセージ性を強く持ちつつユーモアとスリリングさを失わない良作だ。自らの国の暗部に目を向けんとする韓国映画人たちの強い意識に、隣国に生きる我々も刺激を受けずにはいられない。（安川正吾）<br><br><b>韓国の国の人権委員会がつくったらしい。なんだか凄い。</b> 2005-08-19<br>個人的な記憶能力の問題といえますが、<BR>オムニバス形式の作品って、印象に残るのは六本あれば<BR>良くて四本、酷いと二本ぐらいってことないですか？<BR>私だけかもしれませんが・・・。このオムニバスはですね、どの作品も鋭く敏感で、計算ずくで<BR>はっとさせられました。<BR>だからどの作品の世界も思い出すことが出来ます。パクチャヌク監督の作品『N.E.P.A.L.平和と愛は終わらない』は<BR>『オールドボーイ』を考えると、かなりタイプが異なります。<BR>ドキュメンタリー作家の作品に思えます。<BR>ある種復讐テーマともとれますけどね。全く知りませんでしたが、『彼女の重さ』のイムスルレ監督も<BR>今後の作品が楽しみに思えます。<BR>ともかく韓国映画界の層の厚さを感じざる得ない六本。いやしかし、このような映画に見ごたえがあるということは、<BR>テーマ(＝人権)に重みがあるということです。怒り爆発的な。<BR>この映画に出てくる偏見の数々に日本人としては違和感を抱くけど、<BR>割と日常的なものですよと監督は言います。結構キツイ社会です。<BR>ゆえに、韓国の一流？アーティストは積極的に社会問題に<BR>取り組んでいるのでしょう。第二段もあるらしいので、素晴らしい作品を期待しましょう。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0009N6M5K%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0009N6M5K%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>韓国ツインパック2 イルマーレ/エンジェル・スノー ｜イ・ジョンジェ</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:44Z</published>
    <updated>2006-02-11T03:35:41Z</updated>
    
    <summary>いるまーれ</summary>
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        <name>heehee</name>
        
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            <category term="韓国映画-あ行" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B000CGXM5C%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B000CGXM5C%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B000CGXM5C.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="韓国ツインパック2 イルマーレ/エンジェル・スノー" align="left" hspace="5" border="1" width="160" height="112">韓国ツインパック2 イルマーレ/エンジェル・スノー</a><br>出演：イ・ジョンジェ /チョン・ジヒョン /イ・ソンジェ /コ・ソヨン<br>松竹<br>発売日 2006-02-25<br>]]>
        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B000CGXM5C%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B000CGXM5C%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>美しい彼女 DVD-BOX ｜イ・ビョンホン</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:44Z</published>
    <updated>2006-03-05T10:48:16Z</updated>
    
    <summary>うつくしいかのじょ</summary>
    <author>
        <name>heehee</name>
        
    </author>
            <category term="イ・ビョンホン" />
            <category term="韓国ドラマ-あ行" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0006MRKHI%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0006MRKHI%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B0006MRKHI.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="美しい彼女 DVD-BOX" align="left" hspace="5" border="1" width="96" height="140">美しい彼女 DVD-BOX</a><br>出演：イ・ビョンホン /シム・ウナ /キム・ミンサン /ユ・ヒョンジ<br>ポニーキャニオン<br>発売日 2005-02-02<br>]]>
        <![CDATA[1997年放送の韓国ドラマ。全16話を完全収録。生き別れとなった母といつか再会することを夢見つつ、ボクシングの八百長試合をし、ヤクザの取立て屋もやる、なりふり構わない生き方をしているジュンホ（イ・ビョンホン）。彼はある日、子持ちの未亡人ソニョン（シム・ウナ）と出会い一目惚れ。彼女のために更生し。八百長ではなく真面目にボクシングに取り組むことを誓うが、ジュンホのこれまでの荒れた人生が二人の幸せな生活を阻む。様々な逆境にめげず、懸命に幸せを掴もうともがく主人公たちの姿は、涙無しには見られない。特にボクサーのジュンホを演じるためにビョンホンは1日5時間に及ぶトレーニングをしたといい、その気迫がドラマにさらなる厚みを加えている。（田中　元）<br><br><b>泣かない回はない、切なくも愛おしい物語</b> 2005-02-09<br>～ビョンホンシの演技力は圧倒的ですが、シム・ウナも本当にすばらしい！　愛らしい笑顔と同時に、女性としての強さと包容力を感じます。１話１話が濃密で、泣かない回はないくらい。ジュンホのさびしげな目と、ソニョンの愛に満ちた瞳は、ぜったい忘れることができません。きれいな二人が寄り添っていると、ため息が出るくらいステキ。そして子どもたちの可愛～～らしさ…これは必見のドラマです。～<br><br><b>最高ですよ！！</b> 2004-11-18<br>ビョンホンシも最高ですが、共演者の方々も本当にいいんですよ！！<BR>シム・ウナシも凄く綺麗だし、子供たちがかわいい！！<BR>涙なくしては見れないドラマですよ。<br><br><b>意味のある人生</b> 2005-03-19<br>ボクシングしか知らない孤独な青年と若く美しい子持ちの未亡人が出会って結婚し、一緒に苦難に立ち向かい愛と理解を深めるすてきな話です。イ・ビョンホンはこの作品のために激しいトレーニングをして７Ｋｇも減量し、倒れて入院したこともあったそうですが、ボクシングのシーンはさすがに迫力があります。この経験は最新作の甘い生活の中のシャドウボクシングの場面でも活かされていると思います。そして現在は芸能界を引退したシム・ウナは慈母のような暖かい眼差しでジュンホを見守りますが、白夜3・98でも同じコンビで共演しています。子役、特にジュン役の男の子にジュンホに対する反発から、慕い、最大の味方に変わっていく演技もなかなかのものです。視聴者からの反響が大きくラストが当初の予定と変更になり、いくらか含みを持たせた形になりましたが、人生において意味のある闘いであったと感動しました。<br><br><b>イ・ビョンホンとシム・ウナの共演</b> 2005-09-20<br>この作品では　孤児のビョンホンが母親を探す手段としてボクサーになり純粋がゆえに騙されたり脅されたりして　絶望のなかでひまわりの中に美しい彼女を見つけ出し　一途に愛し、紆余曲折の中結ばれるが、気持ちのすれ違いもありやがて死を迎えるとき母親と名乗りあえ、彼女とも分かり合えて・・・・。<BR>この作品では、ひねくれた後輩のボクサー役にソン・スンホンが　ビョンホンに負けじ劣らずの肉体美を披露している。<BR>『白夜』とともに　ビョンホン＆シム・ウナの共演はまさに絶賛できる。悔やまれてならないのはシム・ウナの引退である。<br><br><b>泣かない回はない、切なくも愛おしい物語</b> 2005-02-09<br>ビョンホンシの演技力は圧倒的ですが、シム・ウナも本当にすばらしい！愛らしい笑顔と同時に、女性としての強さと包容力を感じます。１話１話が濃密で、泣かない回はないくらい。ジュンホのさびしげな目と、ソニョンの愛に満ちた瞳はゼッタイ忘れることができません。きれいな二人が寄り添っているとため息がでるくらいステキ。そして子どもたちの可愛らしさ…。必見のドラマです！<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0006MRKHI%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0006MRKHI%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>悪い男 ｜チョ・ジェヒョン</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:44Z</published>
    <updated>2006-02-10T23:58:38Z</updated>
    
    <summary>わるいおとこ</summary>
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        <name>heehee</name>
        
    </author>
            <category term="チョ・ジェヒョン" />
            <category term="韓国ドラマ-や・ら・わ行" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0002CHQ0I%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0002CHQ0I%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B0002CHQ0I.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="悪い男" align="left" hspace="5" border="1" width="98" height="140">悪い男</a><br>出演：チョ・ジェヒョン /ソ・ウォン<br>エスピーオー<br>発売日 2004-08-06<br>]]>
        <![CDATA[ヤクザのハンギは街で見かけた女子大生ソナにひとめぼれし、いきなりその唇を奪う。そのときからソナの人生は変わった。本屋で落ちていた財布をカバンに入れたのがきっかけで、娼婦街に売られてしまう。しかしそれを仕組んだのはハンギだった。彼はマジックミラー越しに、娼婦になったソナをずっと見つめていた。<br> 生きることに不器用な男と、そんな男に一方的に愛を捧げられた女の、激しく奇妙なラブストーリー。常に彼女を見つめ、危険が及ぶと助けに飛んで行く男の行為は、ある意味、純情だけれど、その手段を問わないハンギの行為はまさに「悪い男」だろう。激しく暴力的な純愛という、新しい愛の形を描いたのは韓国の異才キム・ギドク監督。海外の映画祭でも評価の高いギドク監督の描く愛の世界は甘さ一切なし。激し過ぎて嫌悪することもあるが、目を離せないことも確かだ。（斎藤 香）<br><br><b>まず、道徳観を捨ててかかれ</b> 2004-06-18<br>衝撃があった。<BR>超こわっつ。この手のショッキングな作品に出くわすと私の人格は二分する。<BR>1人の優等生的自分は「なんて不道徳な怖い世界なのかしら・・・。イヤダイヤダ。ヤラシイったら！すさまじく嫌な男！あまりに不憫な女の子！不条理だワっ！！プンプン！」<BR>ところがもう一人の自分はいつのまにか変にどっぷり納豆糸をひいている。違う世界と割り切り、まさに題名のように「悪い男」と認識したい優等生とは別に、しょうもなく浸っている自分に気付く。男と女のしゃーない愛憎劇。力の関係。惰性、あきらめ。いやしめ。人生の中の消したい感情が衝撃的な違う世界で展開している。濃縮されている。そんな戸惑いの陶酔を投げかけるというのはとっても力のある作品である。ふう～っ。<br><br><b>チンピラの純情</b> 2004-09-20<br>愛するが故に落とす。どこまでも落とす、その愛の深さまで。。<BR>唯一の愛の形を貫く男、悲しみにの中からその愛に答えていく女。本作はラブストーリーである。故にいきなりのファンタジックな演出も、彼女を破滅させるまでの多少無理な手口も、その辺含めてラブストーリーなのである！細かなリアルさやディテールよりも、全体を通してキムキドクの愛の世界だけがそこにはある。誰が呼んだか「韓国の北野武」。ナイスネーミングです。主演・監督が北野武であっても十分成り立つ映画である。<br><br><b>凄まじい愛の表現を受け入れられるか？</b> 2004-09-11<br>キム・キドク監督でチョ・ジェヒョン主演なら期待してしまいます。<BR>この作品はラヴストーリーなのか、バイオレンスなのか、評価が分かれると思います。<BR>私的には前者ととらえました。何故なら、目的の為には手段は選ばず、まさにギャング的な行動に終始する中に、極めて幼稚で乱暴ではあるが何者にも負けない純粋な愛があり、その愛がとても深いものに感じたからです。<BR>最初は全く受け入れない彼女の心がハンギに動いていくという変化は「男と女」という得体の知れない何かを表現しようとしたのかもしれません。<BR>全編を通してチョ・ジェヒョン扮するハンギの台詞は１カ所だけ、言葉での表現を避け、直接ハートに語りかけてくるキム・キドク監督の手法に圧倒されるばかりです。<BR>それにしても、この街のセットはよくできてますね。現地でのロケかと思いました。<br><br><b>前人未踏のセンス</b> 2005-07-08<br>　この映画を見るきっかけは女性視点の酷評を知って。その180度ウラの視点から観てみようと思った。助監督経験も経ずこの世界の慣例もものともしないキム・ギドク監督の経歴に非常に関心を持った。　映画製作のknow・howを段階的に経てきた者にはおそらく考え及び難いであろう人間という存在の光と影を、巧妙というのではなく、ただ自然にとらえきっていると感じた。<BR>（その光と影なるものを映像の色彩が物語っている）<BR>　私が観た中でこんな風に思わせてくれる作品（監督）はかつてなかった。気が付くと、表面的には矛盾に見えるこの悪い男の行動を受け入れている自分がいた。　言葉にならないのだ。ただ涙があふれたというのが自分の心の感想（反応）なのだろうか。　ほんとうのところ、生きている人間ひとりの何層にも及ぶ心の井戸の底に到達したとしても、それを言葉にすることなんてできないのではないだろうか。<BR>　そんなことをふと思った。　キム・ギドク監督映画の常連　チョ・ジェヒョンはこの映画でハンギそのものとして存在し、このまま存在しつづけるのではと思ったほどだ。　表層に表れない深い愛を知った二人は幸せだと思った。<BR>　<BR>　自分の中のあらゆる感情を総動員させられる映画だった。<BR>この監督の作品はすべてチェックしようと思う。<br><br><b>ちょっと「アンジェリク」が入っている?</b> 2005-10-16<br>ハンギはソナに昔の恋人の面影を見いだしたのでしょうか。<BR>今の自分はしがない極道、障害(?)によって発声もままなりません。<BR>そんな自分が女子大生を恋人にしたいなんて贅沢過ぎる。<BR>だから選んだのは文字通り「最低の純愛」。ハンギはソナの体を資本に小銭を貯め、いずれ何処か地方都市で屋台でも開くのでしょう。<BR>そう思いながら観れば暗い話ではありません。<BR>ソナは泥の中でも咲く蓮の花を思わせました。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0002CHQ0I%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0002CHQ0I%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>情愛 ｜オム・ジョンファ</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:44Z</published>
    <updated>2006-02-10T23:55:46Z</updated>
    
    <summary>じょうあい</summary>
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            <category term="オム・ジョンファ" />
            <category term="韓国映画-さ行" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B00064X9PS%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B00064X9PS%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="" alt="情愛" align="left" hspace="5" border="1" width="98" height="140">情愛</a><br>出演：オム・ジョンファ<br>日本ソフトサービス<br>発売日 2004-12-17<br>]]>
        <![CDATA[<b>原題は「結婚は狂気の沙汰」</b> 2005-03-05<br>見終わって、すごく切ない、淋しい気持ちになりました。<BR>でも、すごく心に残る映画です。原題は、「結婚は狂気の沙汰」で、結婚がテーマな映画です。結婚に希望を持たないジョニョンと、結婚したいが、結婚には縛られないヨニ。<BR>さらには、結婚したジョニョンの弟や妹、結婚する親友のエピソードも上手く絡められている。ジョニョンは、最後、自分が選んだ選択に後悔しているのか？<BR>それとも、仕方なく思っているのか・・・？女性がこの映画を見たら、ヨニの気持ちをどう見るのか？映画を見た人も、主人公を自分に例えて、考えてしまう映画かも知れません。私は、はまり過ぎて、気分が落ち込みました(^_^;)ヨニ役を演じたオム・ジョンファさんは、K-POPの女王といわれる、超人気歌手なんだそうです。<BR>日本にもファンクラブがあるとか。この映画は、R-15指定になっていますが、ベッドシーンはそれほど印象に残らず、恋愛観、結婚観を描いたストーリーが強く印象に残りました。韓国映画ファンの方には、ぜひ、見ていただきたいお勧め映画です。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B00064X9PS%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B00064X9PS%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>MUSA -武士- ｜チャン・ツィイー</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:44Z</published>
    <updated>2006-02-10T23:53:44Z</updated>
    
    <summary>むさ</summary>
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        <name>heehee</name>
        
    </author>
            <category term="チャン・ツィイー" />
            <category term="韓国映画-ま行" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B00014N7M8%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B00014N7M8%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B00014N7M8.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="MUSA -武士-" align="left" hspace="5" border="1" width="99" height="140">MUSA -武士-</a><br>出演：チャン・ツィイー /チョン・ウソン /チュ・ジンモ /アン・ソンギ<br>ワーナー・ホーム・ビデオ<br>発売日 2004-08-06<br>]]>
        <![CDATA[14世紀後半の中国、明と緊迫関係にあった高麗は使節団を派遣するも、到着後にあらぬスパイ容疑を掛けられ、流刑に処された。その道中、一行は元の襲来によって自由の身となるが、その後使節団は元に捕らえられていた明の姫（チャン・ツィイー）を救出。使節団のチェ・ジョン将軍（チュ・ジンモ）は彼女を南京城で連れていき、本来の任務をまっとうしようとするが……。<br> 韓国映画界の充実振りを如実に現すスペクタクル時代劇大作。国家と人間というテーマ性と壮絶な殺陣の数々が見事に融合し、観る者を楽しませつつも社会意識を啓蒙させる優れたエンタテインメントに仕上がっている。キャストでは実質的主人公となる使節団奴隷ヨソル役のチョウ・ウソンと、弓の達人チン役の名優アン・ソンギが傑出して素晴らしい。クライマックスの城を砦にしての元軍との攻防シーンは、凡百のハリウッド大作が束になってもかなわないほどの素晴らしさである。（的田也寸志）<br><br><b>魅力的な俳優たち</b> 2004-10-20<br>どうして次から次へと魅力的な役者が<BR>登場するのだろうか？<BR>名前も知らない俳優たち・・・。<BR>誰が主役なのか？<BR>誰もがたった一つの命を賭けて時代を<BR>生き抜こうともがいている。<BR>敵も味方も、男も女も生きるために戦う。<BR>そのエネルギーが映像から観る者に確実に<BR>伝わってくる。<BR>印象に残る脇役が１人や２人ではない。<BR>日本のワンパターンの顔ぶれで作られた、<BR>力のないドラマに馴らされた我々には<BR>非常にショックな韓国映画の台頭である。<BR>そして、この映画はその極めつけといえよう。<br><br><b>血は苦手でも絶対に欲しい１枚</b> 2004-02-16<br>ＣＧでもなければワイヤーでもない、生身のアクション、しかも一人一人の登場人物にドラマがあり、忠、孝という思想がそれを支えている素晴らしい１本です。私は絵を描くので、特にヨソル（チョン・ウソン）の見事な身体さばきに目を奪われてしまいました。躍動する人体の美しさに。写真ではなく、なんども動体として観たい作品です。<br><br><b>本当の主人公は隊正？</b> 2003-12-31<br>時代背景とかまったく知らないで鑑賞しましたがとてもおもしろい！<BR>明の姫君に会ったことから故郷へ帰りたいといっていた主人公たちの運命は変わっていく・・・物語ラストの古城での戦いでは、将軍のために最後まで剣を離さず戦う別将の姿に涙がでてしまいました。主人公よりも脇役の隊正や別将、そして敵のランブルファ将軍に目を奪われました。戦闘シーンがすごすぎるので血が苦手な人にはおすすめできませんが・・・。<br><br><b>韓流だから、という期待も偏見も抜きで、面白い！</b> 2004-10-31<br>音楽が素晴らしい！アニメ的といえばアニメ的だし、歌劇調といえば歌劇調。＜スター・ウォーズ＞のように音楽だけでも鑑賞できるタイプ。<BR>基本的には３、４のテーマが交互に流れるのだが、どれもメロディのはっきりした分かりやすい曲である。明の姫役にチャン・ツィイーと、ちゃんと中国人をキャスティングするあたり、単なる客呼びだけでなく、理に適ったナイスなキャスティング。<BR>「ルパン３世」の五右衛門のような、元奴隷の槍使いや、山田太郎のような将軍も次第にいい味出してくるが、なんといっても弓の使い手でリーダー格のタイセイが渋くて惚れる…！ストーリー展開が読めないからドキドキするし、滅びの美学なのか強引に逆転させるのかも最後まで分からない。なかなか面白かった。<BR>どこかの超大作のようなのに何千人もの大軍勢じゃない、というあたりも微妙なところ。製作上の事情なのか、あれくらいがリアルなのか…。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B00014N7M8%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B00014N7M8%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>星に願いを DVD-BOX 2 ｜チェ・ジンシル</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:44Z</published>
    <updated>2006-03-15T14:16:07Z</updated>
    
    <summary>ほしにねがいを</summary>
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        <name>heehee</name>
        
    </author>
            <category term="チェ・ジンシル" />
            <category term="韓国ドラマ-は行" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B00011P8M8%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B00011P8M8%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B00011P8M8.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="星に願いを DVD-BOX 2" align="left" hspace="5" border="1" width="99" height="140">星に願いを DVD-BOX 2</a><br>出演：チェ・ジンシル /アン・ジェウク /チャ・インピョ /チョン・ドヨン<br>マグザム<br>発売日 2004-03-26<br>]]>
        <![CDATA[<b>アン・ジェウクすてき！</b> 2005-07-21<br>～はじめに「グッバイマイラブ」を見てその次にこの「星に願いを」を見ました。勢いよく最後まで見てしまいました。アン・ジェウクの人気がすごくて途中でストーリーが変更されて脇役だったアン・ジェウクが最後には主役になったと聞きました。そのため、作品としてのストーリーは最初のストーリーはどうだったのか知りたいくらいにめちゃくちゃになっているよ～～うな気がしました。でも、それをかきけしてしまうくらいにカン・ミン役のアン・ジェウクの存在が素晴らしく輝いています。あんな人が身近にいたら女の人なら誰でも恋に落ちてしまうと思います。アン・ジェウクの一つひとつのしぐさがどれをとっても最高にかっこよく素敵でひかれてしまいます。最後のシーンで歌うForeverはドラマを見終わった後何日たっても頭の～～なかで鳴っていて忘れることができません。何回も見たいという衝動にかられます。～<br><br><b>歌手カン・ミン＝アン・ジェウクに惚れました。</b> 2005-06-01<br>韓流ブームのさきがけとなった作品です。シンデレラストーリーということで、いじめられながらも自尊心を持ってがんばる主人公に共感しながら見ていましたが、歌手カン・ミンの歌う姿に惚れてしまいました。アン・ジェウクが歌手デビューして、最終回のラストで歌う"Forever"が大ヒットしたというのもうなずけます。とにかくカッコイイし、歌もいい。レンタルで見たのに、彼の歌う姿見たさに、結局ＤＶＤボックスを購入してしまいました。もちろん、彼の今までのアルバム４枚もゲットしました。とにかくアン・ジェウクをまだ知らない方に見ていただきたい作品です。<br><br><b>アン・ジェウク<ミン>最高にいぃーーーっ!!!歌♪も最高!!!</b> 2005-05-25<br>最初はなにげなく見ていたのに、途中からに引き込まれてしまいました。自分がになってしまってに胸キュンです。<BR>の寂しそうな顔、悲しそうな顔、泣いている時は涙・涙・涙・・・。<BR>でも、笑顔はいいーーーっ！大好きになりました。☆星に願いを☆を<BR>全部見終わった後は現実離れして、頭の中はでいっぱい・・・。<BR>何より、歌♪が最高！それで、のCD♪を探してるんですが、<BR>知りませんか？知っている方は、ぜひぜひ教えて下さい。お願いします。<br><br><b>☆だらけにしたい。冬ソナより涙(T_T)こんな作品があったなんて</b> 2005-02-19<br>第十話から最終話までとお得<BR>     (すごい＼(^o^)／)な特典映像が収録されています。ストーリーは…驚き＼(◎o◎)／！<BR>ボックスⅠでは意外と落ち着いて素敵なストーリーに、そして単純なシンデレラストーリーを予想して観ていました。<BR>しかし、Ⅱでは韓国ならではの?展開の早さとイジメのエスカレート。<BR>見入って何と私はこの『☆星に願いを』全巻１日で観てしまいました。第十二話(プロポーズ)からは涙涙(T_T)でティッシュが足りない程。<BR>女性ならたまりませんよ。アン・ジェウク演じるミンに魅了され自分が主人公ヨニになってしまいました（*^_^*）<BR>ラストも「いいな～」<BR>ドラマでカン・ミンという歌手役で人気が出て本当にアン・ジェウクが歌手デビューして大ヒットしたという話。<BR>うなずけます。このドラマにやられアン・ジェウク本人と歌♪にもやられ、今まだ涙で目が痛いです。何回観ても何回歌を聴いても飽きません。観終わった今からまた観たいですもの。クォン・サンウ一筋だったはずなのにアン・ジェウク恐ろし<BR>韓国ドラマ恐ろし!(^^)!サントラもぜひ(^^♪<br><br><b>ドラマの中の歌声もいいですよぉ。</b> 2004-07-10<br>今や空前の韓国ブーム。韓国人気俳優で四天王といえば<BR>決まっていますが、なぜ五天王と言わないのか。この人を<BR>忘れてはいけません。日本のマスコミで取り上げられる<BR>前に先取りでチェックしましょう！このＢＯＸ２には<BR>メイキングも入っており、それもまたお得になっています。<BR>是非お試し下さい。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B00011P8M8%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B00011P8M8%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>「イヴのすべて」DVD-BOX ｜チェリム</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:35Z</published>
    <updated>2006-03-06T13:51:09Z</updated>
    
    <summary>いぶのすべて</summary>
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            <category term="チェリム" />
            <category term="韓国ドラマ-あ行" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B000087EPX%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B000087EPX%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B000087EPX.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="「イヴのすべて」DVD-BOX" align="left" hspace="5" border="1" width="100" height="140">「イヴのすべて」DVD-BOX</a><br>出演：チャン・ドンゴン /チェリム /キム・ソヨン<br>エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ<br>発売日 2003-03-26<br>]]>
        <![CDATA[2000年4月より韓国全土で放映され、韓国のトレンディドラマ史上最高の45.2％の視聴率をとった、爆発的人気のドラマ。日本でも2002年に放送され、本国ほどではないにしろ、相当の注目と人気を集めた。タイトルのもととなっているアカデミー賞受賞の古典的名作『イヴの総て』が映画業界内幕ものだったのに対し、本作ではテレビのアナウンサー内幕ドラマが描かれる。<br> 看板キャスターを夢見る純粋なソンミと、あらゆる手段を使って目的を達成しようとするヨンミ。2人のヒロインの確執に加え、相手役となる男性キャラも2人登場、四角関係に入り組んだ恋愛模様を軸に、日本製のドラマとはひと味違う「濃い」物語が展開する。本作を通して、多数存在するアジア製ドラマの一端を垣間見ることができる。（田中　元）<br><br><b>イヴのすべて</b> 2004-10-15<br>やっと手に入れた「イヴのすべて」のDVDが日本語字幕じゃなくて、まさか吹き替えでしか見れないなんて、すごくショックでした。チャンドンゴンのファンの私としては、彼の生声での演技が楽しみで購入したのに....。ハングルの字幕がついててもヒアリングができないから無駄だと思う。ストーリーは最高に良いのにな。<br><br><b>皆さんと同意見です。</b> 2005-05-04<br>最初は全く馬鹿にしてたのですが、はまりました。<BR>他の韓国テレビドラマも見ましたが、この「イヴのすべて」は、特に秀逸です。ぜひ、たくさんの人に見て欲しいドラマだと思います。<BR>星4つは、他の方同様で、ぜひオリジナルの韓国語版で２０話の完全版を出して欲しいからです。<BR>テーマ曲「Ｔｒｕｅ　Ｌｏｖｅ］にもはまりました。この曲を聴くたび場面場面が浮かんできます。<BR>チェリムの笑顔はとても可愛いし、主役４人の演技も最高。<BR>とにかく、僕の中では最高のドラマの１本です。<br><br><b>クサすぎるけど・・・・</b> 2003-01-17<br>はっきり言って、自分が韓国ドラマにはまるなんて思わなかった。しかし！！<BR>この『イブのすべて』はまりました。なんて言うかな、昔の日本のドラマみたいでくさい。けど、このくささが良い感じ。<br><br><b>チャン・ドンゴン氏はいいね！でも～</b> 2005-10-20<br>なぜに星が３つか？｢イブのすべて｣のドンゴン氏はかっこ良過ぎるし女性二人の葛藤や確執･執着等おもしろいのに何故？ＤＶＤなのに吹き替えなの？マスターが無い訳？皆思っているのに～２０話が１０話？どうして？何故ＤＶＤにしたのかも？？？予定ぐらいあるのかな？完全版でのＤＶＤ化！期待を込めての星３つ！！！<br><br><b>購入を検討中です</b> 2005-07-19<br>全20話、韓国語音声、日本語字幕とばかり思っていたら、なんと１0話に縮めてあり日本語吹き替え版とのこと。<BR>かなり、がっかりしてます。韓国オリジナルだと字幕なしでリージョン３だし。<BR>なんとか、希望を満たした日本国内向けのＤＶＤがあるとありがたいのですが。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B000087EPX%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B000087EPX%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>風の丘を越えて ｜オー・ジョンヘ</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:35Z</published>
    <updated>2006-02-10T13:37:44Z</updated>
    
    <summary>かぜのおかをこえて</summary>
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        <name>heehee</name>
        
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            <category term="オー・ジョンヘ" />
            <category term="韓国映画-か行" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B00005R15X%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B00005R15X%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B00005R15X.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="風の丘を越えて" align="left" hspace="5" border="1" width="103" height="140">風の丘を越えて</a><br>出演：オー・ジョンヘ /キム・ギュチョル /アン・ビョンギョン<br>ビデオメーカー<br>発売日 2001-11-22<br>]]>
        <![CDATA[<b>ことりのさえずりから神さまの降りてきたようなうたまで</b> 2005-09-17<br>主人公を演じた人は、韓国民謡の若手期待の星、ということでしたが、劇中で、<BR>唄を習い始めた頃の声から、最後のテロップの後ろで流れるうた（表現がみつからない）まで、<BR>使い分けているのではないかな、という気がして、もしそうならとてつもなくすごいことだと思います。今日の韓流的にはまたか、という感じがするストーリーかもしれませんが、1990年代ですし、<BR>よくいう「恨（ハン）」と「恨み」の違い（昇華、というのでしょうか）がすこし伺えた気がしました。<br><br><b>「伝統を伝承することとは」</b> 2005-08-15<br>「伝統を伝承することとは」というテーマで観た。愛憎の混じった歌詞を謡うパンソリはうわさどおりのすばらしいものだと感動した。この伝統を絶やすまいと孤児をもらい口承でしこむ父親の姿、父親の気持ちを引き継ごうとする娘の姿には、正直、心打たれる。<BR>　“恨”を心に積もり重ねて、しかしそれをストレートに出すのではなく、“恨”を乗り越えてはじめてパンソリの極意に達する。パンソリの歌い手のあいかたは、パンソリの気持ちに沿うよう太鼓を叩き、合いの手を入れる。歌い手とあいかたの波長が合うと、まるで男と女の絡み合いをしのばせるような艶がでるそうな。<BR>　数十年生き別れていた姉ソンファと弟ドンホが再会し、パンソリを演じる場面はほんとうにその域に達しているといえよう。ソンファが“恨”を持つ相手はおそらく、芸の犠牲を強いた養父ではなく、数十年前、自分を捨てて出ていった弟ドンホであり、ソンファはドンホが自分を捜し歩いてくれたことを知ったことにより“恨”を乗り越えることができたのではないだろうか。ソンファが謡ったのは、父親のために人柱に立った娘が幽霊となって再会した父をなじるストーリーだが、これはソンファがドンホに「あなたのために身を犠牲にしたのに、こうして再会できたあなたはまだわたしの心に気付いてくれない」と訴えかける内容とはとれないだろうか。「言葉にできない恋ごころ」の世界に弱いわたしは、この場面でもらい泣きをした。<BR>　テーマとした「伝統を伝承することとは」であるが、伝統芸術のすばらしさ、伝統を伝承しようと努める人達のご苦労や心意気はよく分かった。しかし、この作品で父親が娘にとった仕打ち、つまり伝統伝承の名のもとに個人に犠牲を強いることは、やはり許せない。<br><br><b>パンソリに引き込まれます</b> 2003-12-23<br>幼い頃より父親にパンソリ（韓国の伝統音楽、小太鼓の調子に合わせて唄う）の稽古をつけてもらいながら各地を旅する親子を描いた物語です。厳しい父親と、黙ってそれに従う姉、父親を嫌って家を飛び出す弟の三人の間にある家族愛が軸になっているように思います。また、おなじ林権澤監督の『春香傳』ではBGM的に使われていたパンソリの魅力をより堪能することができるのが、この作品です。<BR>道中、姉の失明など困難がつきまといますが、それゆえに、田舎道で三人がアリランを唄いながら楽しげに歩いていく姿が一層印象的に焼き付いています。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B00005R15X%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B00005R15X%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>アスファルトの男 DVD-BOX ｜イ・ビョンホン</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:35Z</published>
    <updated>2006-02-10T13:39:22Z</updated>
    
    <summary>あすふぁるとのおとこ</summary>
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    </author>
            <category term="イ・ビョンホン" />
            <category term="韓国ドラマ-あ行" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0007IA5SC%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0007IA5SC%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B0007IA5SC.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="アスファルトの男 DVD-BOX" align="left" hspace="5" border="1" width="115" height="160">アスファルトの男 DVD-BOX</a><br>出演：イ・ビョンホン /チョン・ウソン<br>エスピーオー<br>発売日 2005-03-25<br>]]>
        <![CDATA[1995年放送の韓国ドラマ。全16話を収録。運送会社、タクシー運転手と自動車を使う仕事に就いていた父。いつも苦労していた父の背中を見ながら育ち、いつか最高の自動車を作ることを夢見ていたドンジュン（イ・ビョンホン）とドンソク（チョン・ウソン）の兄弟、そして姉のドンヒ。長じてドンジュンは自動車デザイナー、ドンソクはレーサーとなるが、兄弟間の仲は冷え、姉のドンヒは非業の死を遂げる。家族間の葛藤を中心に、それぞれの夢への希望と挫折、そしてそれぞれの恋愛を描く感動のドラマ。韓国ドラマの多くがビデオ撮影されているのに対して本作は全編フィルムで撮影されており、内容の重さと相俟って映画的な深みも感じさせてくれる。自動車がテーマなだけに、疾走感あふれる画面作りも気持ち良い。（田中　元）<br><br><b>豪華キャスト＆スケールの大きさにビックリ！</b> 2005-06-16<br>父親の期待を一身の背負う優等生のドンジュン（イ・ビョンホン）父親の愛を渇望する乱暴者でナイーブな弟ドンソク（チョン・ウソン）貧しい環境の中、兄はカーデザイナーを目指し、弟はカーレーサーを夢見る。アメリカ人との間に子供をもうけ、自由を求めて渡米する姉ドンヒ（イ・ヨンエ）ドンヒとその子供サニーを認められない頑固な父親。ドンソクもまた父親に見捨てられ、渡米しカーレーサーとなる。弟とは対照的な技術肌の兄ドンジュンは、韓国自動車の社長に就任。そして姉の衝撃的な事故死（実は誤報）愛憎と葛藤の家族＆兄弟の物語と思いきや・・・・サーキットでのカーレースシーン、過酷な砂漠でのラリーシーンやシベリアを車で横断するシーンなど、男性でも楽しめるスケールの大きなドラマです。車好きな方にお勧め！ウソンのファイトマネーを賭けた格闘シーンもあるのでファンは必見です！<br><br><b>豪華キャスト＆スケールの大きなドラマ</b> 2005-06-16<br>父親の期待を一身の背負う優等生のドンジュン（イ・ビョンホン）父親の愛を渇望する乱暴者でナイーブな弟ドンソク（チョン・ウソン）貧しい環境の中で兄はカーデザイナーを目指し、弟はカーレーサーを夢見る。アメリカ人との間に子供をもうけ、自由を求めて渡米する姉ドンヒ（イ・ヨンエ）ドンヒとその子供サニーを認められない頑固な父親。ドンソクもまた父親に見捨てられ、渡米してカーレーサーとなる。弟とは対照的な技術肌の兄ドンジュンは、韓国自動車の社長に就任。そして姉の衝撃的な事故死（実は誤報）愛憎と葛藤の家族＆兄弟の物語と思いきや・・・・サーキットでのカーレースシーン、過酷な砂漠でのラリーシーンやシベリアを車で横断するシーンなど、男性でも楽しめるスケールの大きなドラマです。車好きな人にお勧め！ウソンのファイトマネーを賭けた格闘シーンもあるのでファンの方は必見！<br><br><b>ビョンホンシの声がたっぷり</b> 2005-06-04<br>壮大なスケールの物語をホントに豪華キャストで。<BR>貧しさから抜け出すために、父の期待を一身に受けその愛を重圧に感じながらも必死に答えようと頑張るビョンホン。誰よりも父の愛が欲しくてたまらないのに得られない弟をチョン・ウソンが演じてます。その姿が尾崎豊のように見えたのはあたしだけでしょうか？<BR>以前ビョンホンシと噂になったというチェ・ジンシルが相手役。<BR>なんと言っても、全編ビョンホンシのナレーションで物語が展開するのがいい！苦しいまでの家族の愛と絆をテーマした作品です。<br><br><b>劇画調映画ドラマ</b> 2005-02-04<br>当時韓国でヒットしていた漫画が原作。<BR>演出はイ・ジャンスPD（「美しき日々」「天国の階段」）特筆すべきはチョン・ウソン（「「私の頭の中の消しゴム」「MUSA－武士－」」）<BR>唯一のドラマ出演作品だとか。<BR>そして、ぼろぼろに疲れたイ・ヨンエ（「宮廷女官 チャングムの誓い」）とにかく大掛かりなストーリー展開。<BR>少々重過ぎるきらいもあるが、非常に重厚で野性的なストーリーでどちらかというと男性にお勧め。<BR>車好きには突っ込みどころ満載のネタたっぷり。<br><br><b>キャストが豪華！</b> 2005-01-23<br>イ・ビョンホン、チョン・ウソン、イ・ヨンエ、ホ・ジュノ・・・<BR>今では考えられないほどの豪華キャストです。<BR>特にあまりドラマ出演のないチョン・ウソン出演作というだけでも、必見の価値あり！<BR>家族・兄弟・恋人・・・いろいろな愛の葛藤の物語です。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0007IA5SC%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0007IA5SC%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>『プロポーズ』ビジュアル オリジナル サウンドトラックDVD ｜リュ・シウォン</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:35Z</published>
    <updated>2006-02-10T13:43:20Z</updated>
    
    <summary>ぷろぽーず</summary>
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    </author>
            <category term="リュ・シウォン" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kdrama-review.com/">
        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B000B63G6I%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B000B63G6I%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B000B63G6I.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="『プロポーズ』ビジュアル オリジナル サウンドトラックDVD" align="left" hspace="5" border="1" width="117" height="160">『プロポーズ』ビジュアル オリジナル サウンドトラックDVD</a><br>出演：<br>ジェネオン エンタテインメント<br>発売日 2005-10-21<br>]]>
        <![CDATA[<b>大好きです！</b> 2005-11-03<br>「冬のソナタ」ＤＶＤ日本版で、「プロポーズ」の主題歌が使用されたと知って、サントラをひたすら探した日々。でも見つからず、あきらめかけていた矢先、このＤＶＤが発売されて、とても嬉しかったです！しかも映像と音楽が一緒に楽しめるなんて。こんなＤＶＤを待っていました。内容は「プロポーズハイライトＤＶＤ」といったところでしょうか。とにかく感動です。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B000B63G6I%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B000B63G6I%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>若者のひなた DVD-BOX(1) ｜ペ・ヨンジュン</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:35Z</published>
    <updated>2006-03-21T11:41:59Z</updated>
    
    <summary>わかもののひなた</summary>
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            <category term="ペ・ヨンジュン" />
            <category term="韓国ドラマ-や・ら・わ行" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0006H3JUA%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0006H3JUA%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B0006H3JUA.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="若者のひなた DVD-BOX(1)" align="left" hspace="5" border="1" width="118" height="160">若者のひなた DVD-BOX(1)</a><br>出演：ペ・ヨンジュン /イ・ジョンウォン /ハ・ヒラ /チョン・ドヨン /ホ・ジュノ /パク・サンミン /イ・ジウン /チャ・テヒョン<br>ビデオメーカー<br>発売日 2005-01-28<br>]]>
        <![CDATA[1995年に放送され、最高視聴率58％を記録したという韓国ドラマ。全56話中、前半の27話までを収録。炭鉱の村出身で、念願のソウル大学合格を果たしたインボム。裕福な家庭に育ち、インボムと同時にソウル大学に進学したソッジュ。二人は友人となるが、田舎出身で純朴を絵に描いたかのようなインボムは、都会に染まり、出世欲に突き動かされ、故郷に残してきた恋人を裏切ることに。方や恵まれた環境で育ち、手に入らないものなどなにもないかのように思われたソッジュは、真の夢を求めて苦悩する。対照的な若者二人の友情と裏切りを、実に深みを持って描ききった青春ドラマの佳作。いわゆる"ヨン様スマイ"ルを獲得する以前の、まだあどけなさの残るペ・ヨンジュンがソッジュを演じているのも話題の一つ。（田中　元）<br><br><b>冬ソナより面白いチャナヨ！</b> 2005-05-18<br>ペ・ヨンジュンがメジャーになるきっかけとなった作品で、映画「スキャンダル」でも共演のチョン・ドヨンも出演。はじめは何となく見ていたのが、どんどんと話に引き込まれ、テンポもよく、ちょっとした会話や状況に伏線があり、どの回の話もトイレに立てない程だった。話は長いが密度が濃い。<BR>舎北（サボク）という炭坑村のド田舎で、成功と出世を夢を見るインボム（イ・ジョンウォン「裸足の青春」）。彼が受かったソウル大学の入学金を、彼の恋人チャヒが彼女の障害を持つ弟のための貯蓄を崩して工面する。そんな恋人の苦労の土台でソウル大学で経済学を専攻する一方、大学で親しくなったソウル一の化粧品会社社長の長男ソッチュ（ペ・ヨンジュン）の前では、貧しい田舎出身のその環境をを消し去らんとばかりに自分の背景を偽る。優秀なインボムは教授に買われ、少しずつ力を伸ばしてゆく…<BR>いろいろな人物が絡み合い、後半になって少しずつそれまでの関係がり整理されてゆく。日本のドラマより登場人物が圧倒的に多いのが韓国ドラマ。<BR>韓国は人との“距離”が日本よりも近い。そのためか、出演する数多くの人物一人一人の姿を描くのが日本のドラマよりもずっとうまいと思う。日本よりキャラが“濃い”！　水商売のインボムのオンマ（母）もド派手なチョゴリ、強気で口の減らないすごい人物。脇役者たちも達者でそれぞれ適任だと感じさせる人たちばかり。テーマ音楽も“濃い”！<BR>だから強烈な印象が残る。韓国ドラマで必ずといって出てくるのが「お金持ち」。主人公のインボムのように、自分の貧しい環境に強烈なコンプレックスを持ち、成功への原動力にしているその姿は、ソウルオリンピック前後（80年代後半～90年代前半）の韓国の経済・文化背景をも感じさせた。私は、どちらかというと少女漫画的な冬ソナよりもこちらの作品の方が好きだ。<BR>扱っているテーマは決して突飛ではないが、非常に心に残った、いい作品。<BR><BR>ぜひ！ご覧あれ。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B0006H3JUA%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B0006H3JUA%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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    <title>ピアノを弾く大統領 ｜アン・ソンギ</title>
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    <published>2006-02-08T12:11:35Z</published>
    <updated>2006-02-10T13:51:45Z</updated>
    
    <summary>ぴあのをひくだいとうりょう</summary>
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            <category term="アン・ソンギ" />
            <category term="韓国映画-は行" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B000AAECWM%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B000AAECWM%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B000AAECWM.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="ピアノを弾く大統領" align="left" hspace="5" border="1" width="113" height="160">ピアノを弾く大統領</a><br>出演：アン・ソンギ /チェ・ジウ<br>エスピーオー<br>発売日 2005-10-28<br>]]>
        <![CDATA[トラブルメーカーの高校教師ウンス（チェ・ジウ）は、問題児ヨンヒ（イム・スジョン）の父親と面談することに。しかし、学校に現れたのは韓国大統領ハン・ミアク（アン・ソンギ）だった！その後もヨンヒの件でしばしば大統領に会うことになったウンスは、次第にその人柄に惹かれていく。大統領もまた護衛のSPを撒きながら、ウンスとのデートを楽しむのだが…。<br> 韓国映画お得意のラブ・コメディ。アメリカ映画『アメリカン・プレジデント』のリメイクであることも一目瞭然ではあるが、“涙の女王”チェ・ジウの勝気なコメディエンヌぶりが実に観ていて気持ちよく、また名優アン・ソンギによる国民の理想とも思える大統領像の魅力的構築によって、観客にひとときのロマンティックな夢を堪能させてくれる珠玉の作品に仕上がっており、その心地よさは本家よりも上といっていいだろう。監督は喜劇作家のチョン・マンベ。（増當竜也）<br><br><b>おとなのラブコメをどうぞ</b> 2005-11-13<br>あのアン・ソンギが一風変わった大統領役で，ちょっと変な高校教師をあのチェ・ジウが演じています。<BR>二人はすったもんだの末，当然のように恋に落ちるのですが，「変な人」同士の恋ですから随所ににやりとするシーンが見られます。<BR>韓流ドラマ独特のドロドロとした人間関係や，交通事故，記憶喪失，不治の病などの不幸な出来事は登場しませんので安心してお気楽にご覧ください。<BR>おとなのラブコメを最高のキャストで演じてくれるお宝物の一本です。<BR>それと，大統領の娘役，箪笥にも出ていたイム・スジョン，これは大物女優になりそうな予感がしますね。うまいです。<br><br><b>Love is a many splended thing.</b> 2005-10-29<br>あまりにもあっけなく恋に落ちてしまい、「恋はひと目で充分」なる諺を想い出しました。<BR>誰にでも予想がつく展開で、妙に安心して観られます。<BR>何故女性が予備役に? と思いましたが「オッパ」のひとことで意味が解りました。<BR>Love is a many splended thingを3ヶ月も練習した安聖基さんに頭が下がります。<BR>ジウ姫も可愛かったし、イム・スジョンさんのはねっかえり娘ぶりもなかなかでした(もう少し登場シーンがあっても良かったかな)苦言をひとつ、この映画に限ったことではありませんが「韓流フェスティバル」の一連のDVDはどれも画質が・・・<BR>韓国映画のDVDはハリウッドものに較べてかなり高価なので<BR>DVD化するにあたり、画面のゴミを奇麗に処理して貰いたかったです。<BR>外装に紙箱を付けるだけが能じゃないと思いました。<br><br><b>チェ･ジウさん　最高！</b> 2005-09-29<br>あくまでロマンチックコメディーなので気楽に見れると思います。かわいい笑顔のチェ･ジウさんも最高です。チェ･ジウさんファンなら買うべきです。<br><br><b>安心して見られる娯楽映画の王道</b> 2005-08-30<br>まず、はじめに。<BR>何も考えないで見て欲しい。テーマが何だとか、メッセージ性がどうだとか、そんなことは考えないでいただきたい。なにしろ、ラブコメディなのだから。<BR>ストーリーに関わる要素がハリウッドチックだが、監督の技量が良いせいか、面白可笑しく描かれている。娯楽映画の本質を理解しているという印象は大きい。<BR>一癖も二癖もある名優、アン・ソンギ。そしてロマンスの女王、チェ・ジウの顔合わせ。<BR>チェ・ジウはシリアスなドラマよりもコメディータッチの作品の方が弾けていて可愛い。<BR>贔屓目でいうのではないが、イタズラっぽい笑顔が無茶苦茶可愛い。<BR>アン・ソンギに至ってはもう安心して見られる。何しろ子役として70作あまりに出演し、成人してからの活躍は韓国映画通ならばご存じの通りである。<BR>注目は本作でスクリーンデビューしたイム・スジョン(箪笥、…ingに出演）。アン・ソンギの娘役で出ているのだが存在感があり、出演シーンは少ないモノの今後の活躍が期待できる若手女優だ。<BR>のんびりとした暖かな日差しのような作品。少しだけ幸せな気持ちになれるかもしれない。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=hanguklifecom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=B000AAECWM%2526tag=hanguklifecom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/B000AAECWM%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a>]]>
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